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アレンジャー紹介

David Matthews

David Matthews <アンサンブル、マーチング>

1942年アメリカ・ケンタッキー州出身。60~64年ルイ・ビル・ミュージック・アカデミーでフレンチホルンと作曲を専攻。シンシナティ音楽院、イーストマン音楽院を経て、70~75年ジェームス・ブラウン・バンドでのアレンジが音楽活動の第一歩となった。
76 年、Paul Simonの「Still CrazyAfter All These Years」、77年、TheStarland Vocal Band「AfternoonDelight」でグラミー賞を獲得。その後、フランク・シナトラ、ポール・マッカートニー、ポール・サイモン、ビリー・ ジョエル等のアレンジを担当し、ジャズ、フュージョン、ポップスと幅広い名アレンジでアメリカ音楽界での地位を確立した。
日本においては78年から数々の作品によって日本での知名度を高め、84年に「マンハッタン・ジャズ・クインテット(MJQ)」、89年に「マンハッタン・ジャズ・オーケストラ(MJO)」を結成して以降、その活動の充実ぶりは目を見張るばかり。
大の親日家で来日は80回を超える。日本語の会話はもちろん、ひらがな、カタカナ、漢字の読み書きもお手のもの。"熱燗"と"あじのたたき"が大好物で、新宿の"思い出横丁"の常連。 趣味はセイリングで、キャプテンハットは彼のトレードマークでもある。

はぐれ雲永松

はぐれ雲永松 Haguregumo Nagamatu <アンサンブル>

九州佐賀出身。音楽が趣味だった父の影響もあり、幼少時よりジャズをはじめとする様々な音楽に触れ、中学でトロンボーンを手にしてからそのミュージシャン人生をスタートさせる。
高校の頃よりビックバンドでの演奏と共に、アレンジを行なうようになり、独学で作曲・音楽理論を習得。
高校卒業後、専門学校への入学を機に上京。フリーのトロンボーン奏者としての活動も本格化。
ジャズ・ロック・ファンクとジャンルを超えたプレイスタイルで、ライブやレコーディングに引く手数多のプレイヤーとして 、20代30代を過ごす。
そんな数多くの現場でつながったミュージシャンの人脈を活かす形で、 1998年に"Funk orchestra T.P.O."を結成。「遊び人」を自認する彼の「遊び心」は、楽曲・プレイ・MCトークなど、そのすべてのパフォーマンスに散りばめられ、多くのファンの心を捉えている。

柴田健一

柴田健一 Kenichi Shibata <アンサンブル>

長崎市出身、6歳よりピアノのレッスンを受ける。長崎市立片渕中学校吹奏楽部にてトロンボーンと出会う、長崎県立長崎東高校吹奏楽部、長崎大学軽音楽部を経て、ジャズに強く傾倒した。現在、演奏活動、トロンボーンレッスン、各種楽器へのアドリブレッスン、採譜、アレンジ、音楽制作を手掛ける。2010年9月CD「LIVE AT HONG-SHANG」2012年2月「EVENING PRIMROSE」同年9月「1st」をリリース。

加藤政広

加藤政広 Masahiro Kato <マーチング>

新潟県出身。PL学園で山崎昌平、田中久仁明両氏の指導のもとでマーチングを始める。
卒業後は日本ビューグルバンド、横浜インスパイアーズで活動。
D.E.G. JAPAN(現Dynasty Japan)在職中よりマーチング編曲、ドリルデザイン、指導活動を行い、その後独立してフリーとなる。現在はヨコハマロビンズ、I.P.U.環太平洋大学、かえつ有明中学校・高等学校、鎌倉女子大学中・高等部、下野庭小学校、他多数の団体のマーチング編曲と指導を担当。2008年大分国体、2010年沖縄インターハイ、2010年岡山国民文化祭のマーチング編曲も担当。日本マーチングバンド・バトントワーリング協会公認指導員。

尾崎栄二

尾崎栄二 Eiji Ozaki <アンサンブル>

出身校 東北工業大学
小学生でエレクトーン、中学では吹奏楽部でサックスを演奏。
ジャズビッグバンド、アンサンブル、アレンジを山内正一氏(元東京ユニオン)に、ジャズアドリブをヒロ菊地氏に師事。
ライブスポット出演、藤圭子、松方弘樹、大泉逸郎、他、アーチスト、タレントのバックバンドを経験。
演奏だけでなく、サックスインストラクターとしても活動中。
2013年、多重録音によるサックスアンサンブルアルバムCD "Zakio's Hideout" を発表。

成舞 新樹

成舞新樹 Shinju Narumai <アンサンブル>

洗足学園音楽大学卒業(トロンボーン専攻)
トロンボーンを秋山鴻市氏
和声学を鵜崎庚一氏
ジャズ理論を角田健一氏に師事。
吹奏楽団やアンサンブル団体への作・編曲など楽曲提供多数。

阿佐美圭祐

阿佐美圭祐 Keisuke Asami <マーチング>

マーチングバンド指導者、作編曲家。UTSUNOMIYA Sound Company 代表。綾北Mercury Winds、とみやマーチングエコーズ、Anba in `Blue Birds!’、大洗高等学校マーチングバンド、西原高等学校マーチングバンド、高知中・高等学校Drum & Brass Corps、大曲中学校吹奏楽部、香月中学校吹奏楽部、太尾小学校マーチングバンド 等の作編曲・指導を担当。
2012 ぎふ清流国体 式典前演技のマーチングバンドの作品提供及び指導を担当。日本マーチングバンド・バトントワーリング協会 公認指導員。

小泉貴久

小泉貴久 Takahisa Koizumi <アンサンブル>

東京都出身。東京音楽大学卒。トランペットを北村源三、丸山研也、林昭世の各氏に師事。1989年、東京文化会館新進音楽家推薦音楽会に出演。 1990年より韓国コリアン・シンフォニー・オーケストラに入団。 帰国後、フリートランペット奏者としてオーケストラやアンサンブル、ミュージカルなどで演奏活動を行っている。また、日本各地で吹奏楽部の合奏指導を精力的に行っており、吹奏楽雑誌「バンドピープル」のトランペットセミナーを執筆するなど、後進の指導にも力を入れている。
作編曲の代表作:「Concertino for Premier Brass」(金管8重奏)「Four Phases」(トランペット12重奏)「奇蹟の志士による6つのエピソード」 (吹奏楽) 「気・剣・体の一致」(無伴奏オーボエ)等。Vivid Brass Tokyoのための「ローマの祭り」と「バレエ組曲ガイー ヌ」がCDとして発売されているほか、 オーケストラ、アンサンブル、吹奏楽など多岐にわたる。
現在、Vivid Brass Tokyo、Brass Concept、トランペットアンサンブル「パツラー」各メンバー、石川県トランペットソサエティー専属アレンジャー。

武田和大

武田和大 Kazuhiro Takeda <アンサンブル>

1967年東京生まれ。'90年にボストンでジョージラッセルorch.に参加。帰国後はハモニゴン・T.P.O.などでライブを重ねつつセッションプレイヤーとしてジャンルを問わず活躍を続ける。ばちかぶり・ケムリ・EZ-band等を経て現在はSerendipity18・ハバタンパ・東京キューバンボーイズ・砂田知宏BB等に参加。近年の代表的な編曲と演奏はm-floの『Life is Beautiful』やJazztronikへの管アレンジなど。Sax四重奏譜の出版、管楽器雑誌への寄稿、『アルトサックスで一発芸』(シンコーミュージック刊)も好評。

熊谷 淳

熊谷 淳 Jun Kumagai<マーチング>

作編曲家、マーチングプログラムコーディネーター、ブラスインストラクター。東京コンセルヴァトアール尚美作曲科卒、サンフランシスコ音楽院作曲科中退。和声法、作曲を高橋裕、駒井肇、Alden Jenksの各氏に、トランペットを関根剛二氏に師事。渡米中にドラムコーの指導法を研鑽し、現在フリーとして活動。
星野学園マーチングバンド、美濃加茂高校吹奏楽部、愛産大附属高校マーチングバンド、市立柏高校吹奏楽部、洛西高校吹奏楽部、高岡龍谷高校吹奏楽部、Sonic Lancersなど多くの団体のアレンジ、指導を手がけている。マーチングバンド・バトントワーリング全国大会審査員。DCJ公認ジャッジ。

比嘉修

比嘉修 Osamu Higa <アンサンブル>

沖縄県出身。小学生よりホルンを演奏し、高校の時より吹奏楽・アンサンブル編曲を始め現在に至る。編曲は独学。 現在、創作集団「音薬本舗」主宰。 【アンサンブル:編曲】ドリーブ:バレエ組曲「コッペリア」より(木管7重奏版:2003年、沖縄県内の中学校委嘱、木管8重奏版:2012年 兵庫県南あわじ市立御原「現:西淡中」中学校委嘱)、ヒメネス:サルスエラ「ルイス・アロンソの結婚式」より“間奏曲”(木管8重奏:2002年 沖縄県の一般団体委嘱)、ラヴェル:バレエ音楽「ダフニスとクロエ」第2組曲より“全員の踊り”(木管8重奏)、「アルルの女」第2組曲より"間奏曲"(Sax5重奏&ピアノ:2011年 フルールサクソフォンアンサンブル委嘱、雲井雅人 サクソフォンリサイタル in 沖縄にて演奏)他。 【吹奏楽:編曲】R.シュトラウス:ホルン協奏曲第1番(狩俣哲也氏委嘱)、J.シベリウス:交響詩「フィンランディア」(沖縄市立美里中学校にて初演)、ハチャトゥリャン:バレエ組曲「仮面舞踏会」全曲、ムソルグスキー:交響詩「はげ山の一夜」 他。

三崎大輔

三崎大輔 Daisuke Misaki <マーチング>

1970年兵庫県神戸市生まれ。
8歳からマリンバを宮本慶子に師事。
1989年から1992年まで近畿大学吹奏楽部に所属し打楽器パートを務める。
1993年からマーチングバンドのパーカッションの指導をしながら、ドラムの研究を重ね、2000年シドニーオリンピックバンドに指導者として参加。
2001年から2003年まで、東京ディズニーシーマリタイムバンドに所属。
2006年から東京ディズニーランドバンドに所属、現在に至る。

Dave Haskell

Dave Haskell <マーチング>

11才からスネアドラムを始める。1990年度、Blue Devils Drum and Bugle CorpsでTom Floatに師事しスネアドラムを演奏。DCIチャンピオンシップのDiv.1でTop4獲得。その後University of Massachusettsにて、Dr. Peter Tanner、Professor Thom Hannumに師事し打楽器全般を学ぶ。在学中より地元のBoston Crusaders Drum CorpsやWestern Mass Youth Wind Ensembleのパーカッション指導を行う他、Prkovsky Ensembleや、TanglewoodのOzawa HallにてBerkshire Symphony Orchestraで様々なクラッシックやジャズアンサンブルを演奏。フロリダのユニバーサルスタジオや、ディズニーリゾートのエプコット、フロリダ各地のコンベンションセンターで演奏、パフォーマンス活動を行う。
その後活動拠点を日本に移し、東京ディズニーリゾートでパーカッションメンバーとしてパフォーマンス出演するほか、ショーのレコーディングやアレンジも手がける。また2001年度The Yokohama Scouts Drum Corpsのパーカッションインストラクターとして指導し初のチャンピオンに導く。現在、打楽器スティックメーカーVic Firth(USA)のエデュケイションチームのエンドーサー、指導者として活動をし、フリーミュージシャンとして様々なイベントショーに出演する等活動中。

武田宗大

武田宗大 Motohiro Takeda  <アンサンブル・マーチング>

小学5年生の時にトランペットを始めマーチングを経験。関東学院マーチングバンドで6年間マーチングを経験。関東学院大学在学中にアメリカ・マジソンンスカウツにて1992−93年にプレーしDCIファイナリストとなる。
その後、1999年に渡米しバークリー音楽大学に入学、プロフェッショナルミュージック学科を2003年に卒業。ジャズ作編曲をフィル・ウィルソン氏、ケン・プリッグ氏、デイブ・ジョンソン氏、音楽理論はブルース・カッツ氏に師事し、また演奏技術をタイガー大越氏、ケン・セルヴェンカ氏に師事。
現在の主な指導先は、神奈川県立湘南台高等学校吹奏楽部(2007〜)、鎌倉女子大付属中・高等学校マーチングバンド(2009〜)など。創価和歌山(2004)や函館市立日新中学校(2004〜06)に楽曲を提供。
今までの指導先関東学院マーチングバンド、創価大学プライドオブ創価、横浜ベイマックスなど。

長野雄行

長野雄行 Takeyuki Nagano <アンサンブル・マーチング>

1972年生まれ、東京都出身。小学生より吹奏楽にて打楽器・トロンボーンを始め、吹奏楽の他にもオーケストラやアンサンブル、ビッグバンドでも経験を積み、現在も多岐に渡る演奏活動を続けている。
演奏の他にも、東京都を中心に小中学校・高校のバンド指導や一般バンドの指揮を、また校歌のバンド用アレンジやオリジナル曲の提供等も行っている。吹奏楽を故熊崎義章氏、故原悠三氏に師事。トロンボーン、作曲は独学。
代表作は、2010年度全日本吹奏楽コンクール課題曲Ⅲ吹奏楽のための民謡「うちなーのてぃだ」、うちなーのてぃだ原曲「Meltin' Blue ~青と碧の交わる島」、初級バンドのための「並木道を歩いて」など。

並木重雄

並木重雄 Shigeo Namiki <アンサンブル>

洗足学園音楽大学卒業。海上自衛隊音楽隊勤務の後、フリーへ転向。録音、ライブ活動のほか、作曲、編曲も手掛ける。
芝崎豊春、冨岡和男、武田和大、ボブ・ザングの各氏に師事。
ヤマハ音楽振興会講師。

藤平昌寿

藤平昌寿 Masatoshi Fujihira <アンサンブル・マーチング>

1973年生まれ、栃木県出身。幼少期から、エレクトーン・金管バンド(ブリティッシュブラス)を経験。宇都宮市立宝木中学校にて、六川雅彦・阿佐美圭祐両氏の指導のもとでマーチングを始め、AJMBA全国大会にて、ジェネラル・エフェクト賞、部門別最優秀賞などを受賞。卒業後、宇都宮サウンドカンパニーに所属。また、栃木県立宇都宮高等学校では管弦楽を経験。学生時代より独学で作編曲を学び、現在はフリーでマーチング・吹奏楽への作品提供・指導等を行う他、邦楽・洋楽コラボレーションなど、多ジャンルの音楽を結びつけるイベントやワークショップ等を手掛ける。
JMBA日本マーチングバンド・バトントワーリング協会公認指導員。日本管打・吹奏楽学会会員。生涯学習音楽指導員。
過去の主な作品提供先:宇都宮サウンドカンパニー、とみやマーチングエコーズ、栃木県立宇都宮北高校、高崎商科短期大学付属高校、沖縄県立小禄高校、さつきドリーマーズマーチングバンド、矢板中央高校、マーチングバンドクレージュ、清原ジュニアマーチングバンド、宇都宮市立宝木中学校など。

津﨑知之

津﨑知之 Tsuzaki Tomoyuki <アンサンブル・マーチング>

武蔵野音楽大学卒業。バストロンボーンを井上順平氏に師事。幾度にわたり渡独し、ロシアでは指揮者講習会を聴講。バストロンボーン奏者として、ビッグバンド等で全国をまわる他、歌番組等も多く経験。その経験を生かしたアレンジには定評がある。2010年には、フジテレビ主催「イキイキ!ブラスバンド」、NHK紅白歌合戦で吹奏楽アレンジと指揮を担当。「Jellyfish Brass Plop」を立ち上げ、ライブや音楽鑑賞教室、イベントのゲストなどで演奏活動。2012年フルアルバム「KURAGE」を発売した。

山口景子

山口景子 Keiko Yamaguchi <アンサンブル>

1974年、富山県生まれ。4歳よりピアノ、13歳より和声学を学ぶ。15歳のとき富山県青少年音楽コンクール作曲部門最優秀賞、並びにカワイ音楽コンクール富山県大会ピアノ部門Aコース第1位を受賞する。富山県立高岡商業高等学校在籍中に3年間全日本吹奏楽コンクール全国大会に出場。1993年、東京音楽大学音楽学部音楽学科、器楽(ユーフォニアム)専攻入学。大学在籍中、主科ユーフォニアムの他、副科でピアノと作曲を専攻。
現在は作曲・編曲活動を展開中で、特に編曲部門ではドレミ楽譜出版社から管楽器アンサンブル、室内楽のジャンルを中心とした自身のアレンジ曲集が、延べ20冊以上発売されている。

吉田祥一郎

吉田祥一郎 Yoichiro Yoshida <アンサンブル>

熊本音楽短期大学(現平成音大)卒業後、上京し、プロ活動を開始。 NYへ渡米。NYカーネギーホール、フジロックフェスティバル、 スイスUncool Jazz Festival、ドイツMoers Jazz Festival等に出演。
シンコーミュージックより"差がつくサックステクニック""管楽器プレイヤーのためのジャズハノン"を出版。 作曲をDavid Matthews、Tom Pierson、Laurent Teycheney他各氏に師事。 ウィンドウズ版シューティングゲーム音楽をビッグバンド編成にて作曲、生音による音源提供を行う。 吹奏楽団、管弦楽団、室内アンサンブル、バンド等への楽曲提供を行う。

三浦秀秋

三浦秀秋 Hideaki Miura <アンサンブル>

1982年生まれ。東京都在住。中学・高校と吹奏楽部でトロンボーンを吹く傍ら作編曲に興味を持ち、次第にそちらの世界に踏み込むようになる。高校卒業後、専門学校東京ミュージック&メディアアーツ尚美に入学し、作曲を川崎絵都夫、松尾祐孝の両氏に、ポピュラー・ジャズ理論を篠崎秀樹氏に師事。2004年3月、同校を卒業。現在オーケストラ、吹奏楽、各種商業音楽など幅広いジャンルに作・編曲をしている。
最近の目立った仕事としては、京都市交響楽団&JUJUオーケストラコンサートアレンジや、加藤登紀子シングルアレンジなど。 現在、洗足学園音楽大学講師。
2003年、日本現代音楽協会「コントラバス・フェスタ」に公募入選、出品。
2004-5年 21世紀の吹奏楽「響宴」に入選、出品。

夏井洋平

夏井洋平 Yohei Natsui <マーチング>

横浜市出身。13歳で関東学院マーチングバンドに入部し6年に渡りパーカッションを経験。高校3年時に日本一グランプリを受賞する。
高校卒業後アメリカに渡り、2003年にDCI「Pioneer」にスネアドラムで所属。帰国後は、横浜インスパイヤーズで活動後、2006年にマーチングパーカッションをメインに用いた国内初のパフォーマンス集団「鼓和」を立ち上げる。現在は、鼓和の所属事務所の代表を務め、企画、構成他、小学生~一般までのマーチングバンド指導、アレンジ等を行う。

川上隼人

川上隼人 Hayato Kawakami <マーチング>

1985年生まれ。沖縄県石垣島出身。
沖縄県立西原高等学校でマーチングを経験したのち、尚美学園大学で作曲を学ぶ。
卒業後はマーチングや吹奏楽の指導・アレンジ提供をはじめ、アンサンブルや映像作品の作編曲も行っている。

新井秀昇

新井秀昇 Hidenori Arai <アンサンブル>

洗足学園音楽大学卒業(ユーフォニアム専攻)。卒業時に最優秀賞を受賞。同大学卒業演奏会、その選抜者によるデビューコンサート、読売新人演奏会、同演奏会における選抜者によるJMCコンサート(日本経営クラブ主催)等に出演。第5回Jeju国際金管コンペティション第3位(第4回ファイナリスト)、第26回日本管打楽器コンクール第3位をはじめとする国内外のコンクールにて入賞。演奏家として、数多くの自主企画によるコンサートや学校での芸術鑑賞会、福祉施設や地域施設での演奏、吹奏楽団等との共演など、クラシックやジャズ、即興演奏をはじめ、ジャンル・シーンを問わず多岐にわたって演奏活動を繰り広げる。
近年は創作にも取り組み、特にその性質をよく知るユーフォニアムやテューバを使った作編曲作品を多く手掛けている。洗足学園音楽大学非常勤講師。

納富 麦

納富麦 Mugi Notomi <アンサンブル>

「様々なジャンルの音楽を追求する」をモットーに都内を中心に活動中。
サックスはソプラノからバリトン、ときにはフルートの演奏もこなす。
また、自身のアレンジ公表もかねて多重録音による動画も制作している。
ヤマハ音楽教室の講師活動、吹奏楽のトレーナー、個人レッスンなど後進の指導にも力をいれている。洗足学園音楽大学卒業。
サックスを大和田雅洋氏に、室内楽を冨岡和男、大和田雅洋の両氏に師事。
ジャズの奏法と理論を池田篤氏に師事。

筒井 侑大

筒井侑大 Yuuya Tsutsui<アンサンブル>

高知県出身。 9才よりピアノ、12才よりサクソフォンをはじめる。
国立音楽院を卒業及び研究科を修了後、高知に帰郷し活動をはじめる。 サクソフォンを尾原公完、成田徹、鑰尼佳代の各氏に師事。
室内楽を栄村正吾、ピアノを西村亜希子、音楽理論を西岡良治の各氏に師事する。作・編曲はほぼ独学。
第32回高知県新人演奏会に出演。
現在、(株)アルペジオ楽器ミュージックスクールにて講師を努めるほか、演奏活動や編曲も精力的に行う。
サクソフォーンカルテットKテナーサクソフォン担当。 高知サクソフォーン倶楽部会員

永井嗣人

永井嗣人 Tsuguto Nagai <アンサンブル>

愛知県蒲郡市生まれ。蒲郡市立中部中学校吹奏楽部にてトロンボーンを始める。2009年武蔵野音楽大学卒業。同大学卒業演奏会に出演。これまでにトロンボーンを藤澤伸行、井上順平、朝里勝久氏に師事。室内楽を戸部豊氏に師事。
大学在学中よりジャズの演奏活動も始める。現在関東を拠点として、オーケストラ、吹奏楽、オペラ、ビッグバンド、レコーディング等、様々な分野で活動中。 また関東、愛知において後進の指導も積極的に行っている。
BRASS NEXメンバー。

松岡 真秀子

松岡 真秀子 Mahoko Matsuoka <アンサンブル>

武蔵野音楽大学器楽科卒業。これまでにユーフォニアムを大房美穂、舟越道郎、R.ボボの各氏に師事。
現在は作曲を独学で始め、主ユーフォニアム、テューバのソロ、アンサンブル等の曲を手掛ける。2011年ブレーン株式会社にてユーフォニアム・テューバアンサンブル曲「Resound」を出版。

嶋崎雄斗

嶋崎雄斗 Yuto Shimazaki <アンサンブル>

武蔵野音楽大学ヴィルトゥオーソ学科、武蔵野音楽大学大学院ヴィルトゥオーソ・コース出身。
マリンバ、ドラム、パーカッションの演奏家として、在学中より都内を中心に国内各地で演奏活動を行う。2015年、東京代表パフォーマーとして韓国で行われた友好祭に出演。劇音楽と打楽器アンサンブルの作曲家として多種多様な劇団や演奏団体に楽曲を提供し、日本劇作家協会東海支部の演劇イベント「劇王Ⅶ」にて高い評価を受け彦一賞を受賞。第13回JILA音楽コンクール 打楽器部門 第2位。第18回クラシック音楽コンクール 打楽器部門 第3位(1、2位なし)。第4回ムジカ・サンタンジェロ新人オーディション新人優秀賞。第6回日本ルーマニア国際音楽コンクール 第3位。
打楽器アンサンブル“東京 percussive pedia”代表演奏家。

比嘉祐太

比嘉祐太 Yuta Higa <マーチング>

中学にて吹奏楽でEuphonium、Tubaを演奏し、沖縄県立小禄高等学校にてマーチングを始める。
専門学校 東京ミュージック&メディアアーツ尚美(現・尚美ミュージックカレッジ専門学校)アレンジ・作曲学科に入学後、作曲を近藤裕子氏に師事、マーチングバンド指導法等を藤田達朗氏に師事。同学校管弦打楽器学科のマーチングバンドにてオリジナル楽曲を提供し、自身もメンバーとして参加。また、在学中にはCherry Blossoms Drum & Bugle CorpsにてBaritone Bugleを担当。
現在、マーチングアレンジを主に作編曲活動を行う。Marching Band "mizuchi"、FLAMAccentにて編曲作品を提供。

中原裕章

中原裕章 Hiroaki Nakahara <アンサンブル>

武蔵野音楽大学打楽器専攻卒業。同特修科修了。第1回フレッシュ横浜音楽コンクール入賞。第37回TIAA全日本クラシック音楽コンサート優秀賞。現在、打楽器奏者、ジャズピアニスト、指導者として活動中。マリンバを主役に置いたフュージョンバンド、“カレイドスケープ”主宰ジャズロックバンド、“waterlily”キーボーディスト。

山口かおり

山口かおり Kaori Yamaguchi <アンサンブル>

3歳よりピアノ、12歳よりトロンボーンを始める。尚美学園大学卒。トロンボーンを萩谷克己氏に師事。4年間楽器メーカーに勤務後、2013年東京ビジュアルアーツサウンドクリエイト学科に入学。 作、編曲及び、音楽とアートの共存graphic musicを制作活動としている。
2013年10月、個展「音のカタチ」展 、同年、東京ビッグサイト 「JAPANTEX INTERIOR TREND SHOW 2013」ファッションショー音楽担当

加藤大輝

加藤大輝 Daiki Kato <アンサンブル>

岐阜県大垣市生まれ、練馬区在住。幼少の頃よりピアノ・作曲を、中学より吹奏楽部・管弦楽部・市民バンド等で各種管打楽器を広く浅く経験。
近年は打楽器奏者としての活動のほかにも、作編曲やピアニストとして管楽アンサンブルや演劇との共演・アーティストのライブサポート等、多方面で研鑽を積んでいる。
尚美ミュージックカレッジ専門学校コンセルヴァトアールディプロマ科(打楽器専攻)修了。これまでに打楽器・マリンバを、小川佳津子、百瀬和紀、日比一宏、山下篤の各氏に、作曲を、鈴木英史、広瀬勇人、高橋伸哉、武野晴久の各氏に師事。打楽器アンサンブル「LA Beat」主宰。「ステラ21」メンバー。

三上幸祐

三上幸祐 Kosuke Mikami <マーチング>

北海道函館市出身。函館大学付属有斗高等学校2003~2006
Dreams Come True Wander Land 2007
Dutch Boy Drum & Bugle Corps(DCI)2008
Yokohama Robins2009
Tokyo Phoenix Drum & Bugle Corps 2010~
北海道の各高校、また関東の一般団体の構成とアレンジ、指導を行う。

新垣賢司

新垣賢司 Kenji Arakaki<アンサンブル>

東京都出身。2011年洗足学園音楽大学卒業。在学中同大より特別選抜演奏者に認定される。また、同大の推薦によりフルート協会主催第38回フルートデビューリサイタルに出演。フルートを酒井秀明、菅井春恵、野田順子の各氏に師事。現在、演奏や吹奏楽指導、編曲や浄書など、幅広く活動中。WISH Wind Orchestra 団員。

小林滉三

小林滉三 Kozo Kobayashi <アンサンブル>

東京都出身。2012年、東京芸術大学作曲科卒業。作曲を浦田健次郎、川井學、土田英介、吉岡弘行、作曲理論を川井學、野平一郎の各氏に師事。自作の制作・発表に意欲的に取り組む傍ら、木管楽器を主としたアレンジを手がける。2009年、クラリネットアンサンブルグループ「世田谷おぼっちゃまーず」からの委嘱を受けて書かれた“Dear Johann”が、第2回ハルモニア杯音楽コンクールにおいてハルモニア賞・フレンズ賞を受賞。同年のラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンにおいて、同団体により演奏される。その他、ピアノ伴奏やバンドのキーボーディスト等、多方面に渡って活動を展開。
主要作品/『Dear Johann』『Invention vol.1』『花 〜 in the style of Mozart』『木管四重奏の為の3つの小品』『COLORS』等

吉岡理菜

吉岡理菜 Rina Yoshioka<アンサンブル>

尚美学園大学音楽表現学科 打楽器専攻卒業。在学中よりアレンジ提供、自作曲の初演を行う。自作のマリンバ小協奏曲で卒業演奏会に出演。
2008、2010年福井マリンバセミナー夏季マスタークラス参加。日本打楽器協会第27回新人演奏会に出演。第49回TIAA全日本クラシック音楽コンサートにて奨励賞受賞。2012年日暮里サニーホールにてソロリサイタル開催。 打楽器・マリンバ演奏の他、打楽器指導、ピアノ伴奏、作編曲、ガムランなど活動は多岐に亘る。2011年マリンバデュオ「さかみずめ」結成、踊るブラスバンド「The Red Cats」所属。
打楽器・マリンバを安藤僚、小川佳津子、百瀬和紀の各氏に師事。

山田悠人

山田悠人 Yuto Yamada<アンサンブル>

1989年福岡県生まれ。山口大学教育学部卒業、尚美ミュージックカレッジ専門学校アレンジ・作曲学科卒。5歳よりピアノ、 13歳より電子オルガン、15歳よりクラリネット、18歳よりフルートを始める。作曲を池上敏、蒲池愛の各氏に師事。
作曲家集団”音信”メン バー、作曲の会「Shining」会員。
主要作品/『シリウス』(Sax.4)、『記憶 ~ピッコロと4本のフルートのための』

松田直哉

松田直哉 Naoya Matsuda<マーチング>

1989年生まれ。千葉県柏市出身。
小学4年より金管楽器パートでマーチングを始める。中学時に在籍していた団体の一員として、3度のJMBA全国大会へ出場を果たす。
卒業後、柏市立柏高等学校に入学。マーチング・吹奏楽を経験し、高校2年の時、市立柏として初のJMBA全国大会へ出場。
現在は、高校在学時に学んだ音楽理論を基に独学で編曲を学び、千葉県の中学生団体を中心にマーチングアレンジ提供・指導を手掛ける。

伊藤 空

伊藤空 Sora Ito<マーチング>

神奈川県出身、沖縄県在住。綾北中学校Mercury Windsにてマーチングパーカッションを始める。西原高等学校マーチングバンドを経て、2009年には鼓喇舞のメンバーとして石川直Solo Project Vol.2に出演。その後、アメリカにてPioneer Drum & Bugle CorpsのメンバーとしてDCI 2010に、NorthCoast Academy Percussion EnsembleのメンバーとしてWGI 2011-2012に参加。WGI 2012シーズンにはセンターテナードラムとしてアンサンブルを牽引する役割を担う。現在は沖縄県内を中心にマーチングパーカッションの指導、演奏、編曲やドリルデザインを行う。

粂 彩乃

粂彩乃 Ayano Kume<マーチング>

東京都出身。フェリス女学院大学音楽学部音楽芸術学科卒業。
江東区立第七砂町小学校にてマーチングを始める。かえつ有明中・高等学校でトランペットを始め、全国大会金賞を受賞。卒業後から現在までYOKOHAMA ROBINSでマーチングを続ける。大学では作曲を中心に活動し、ROBINSのコンサートでドリルアレンジなどを行っている。日本マーチングバンド・バトントワーリング協会2級指導員。

大曽根 和輝

大曽根和輝 Kazuki Osone<アンサンブル・マーチング>

千葉県柏市出身。尚美学園大学音楽表現学科管弦打楽器コース卒。茨城県立大洗高等学校にてマーチングを始める。綾北 Mercury winds. SHOBI Marching Band. Kiyomitsu Band.でマーチングを続け、現在はアレンジ提供や指導等で活動している。マーチングバンドを有國浄光、生乃久法の各氏に、打楽器を小川佳津子氏、マーチングパーカッションを夏井洋平氏に師事。日本マーチングバンド協会 準公認指導員。

吉川 真登

吉川真登 Masato Yoshikawa<アンサンブル>

逗子高校吹奏楽部出身、洗足学園音楽大学在学。フルートを後藤菜美、斎藤和志の各師に、即興演奏を平野公崇に、室内楽を山根公男に、竜笛及び篠笛を西川浩平に師事。学内選抜ビックバンドGetJazzOrchestra所属。高校時代から独学で作・編曲活動を始め、即興演奏家の中村修人や数多くの芸術家と即興演奏をするなど、クラシック音楽のみに捉われず多岐に渡るジャンルに於いて音楽活動を展開する。グリーンタイ・ウィンドアンサンブル及びWISH Wind Orchestraの演奏会にて吹奏楽曲「ぐるりよざ」の第二楽章で竜笛ソロを務め、好評を得た。

春田 界渡

春田界渡 Kaito Haruta<マーチング>

神奈川県出身。 小学校でマーチングに出会い、中学校では吹奏楽も経験する。高校生のときYokohama Robinsにてスネアを担当。 高校を卒業後すぐに渡米。
Blue Devilsでスネアを担当。DCI World Classにて2位(2013年)、DCI史上最高得点で優勝(2014年)。 RCCでスネアを担当。WGI World Classにて4位(2014年)、WGI史上最高得点で優勝(2015年)。 また、DCIのスネアソロ部門にてOpen Classにて初出場で優勝(2012年)、World Classにて優勝(2013年)、World Classにて、日本人初となる2年連続優勝(2014年)。
日本に帰国後、自身もプレイヤーとして活動を続ける傍ら、後進の指導にも励んでいる。

市毛啓太

市毛啓太 Ichige Keita<アンサンブル>

1994年茨城県友部町生まれ。常総学院高等学校卒業、同校吹奏楽部にてホルンを担当。現在尚美学園大学音楽表現学科作曲専攻に在学。作曲を小島有利子氏に師事。
主な活動は自作作品の創作、編曲依頼、ホルンのエキストラ等 主な作品は 吹奏楽のための『青春讃歌』、木管五重奏曲第一番イ長調


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